近年、幅広い世代に推し活が浸透しています。ビデオリサーチ「ひと研究所」の「推し活・ファンエンゲージメント調査2026」によると、”推し”がいる人の割合は全体(15~69歳)で40.9%でした。20代では前年から10.7ポイント伸びて約6割に達したほか、40代以上でも年々推し活人口が増加しており、推し活は特定の世代に限られた文化ではなく、幅広い世代に根づいていることがわかります。
今回は、業界屈指の豊富なカラーラインナップを誇るタチカワブラインドの窓まわり製品を活用し、ロールスクリーンやブラインドで自分だけの”推し色インテリア”を叶える3つのポイントをご紹介します。
参考:【ひと研究所26年最新調査】「推しがいる」人はついに4割超!
推しグッズをお部屋に取り入れる際は、見えるところにグッズを飾っておきたい気持ちに反して「実際のお部屋やインテリアの色味にうまく調和しない」といった悩みが生まれることも。タチカワブラインドでは、豊富なカラーラインナップと自由な組み合わせ方で、無理なく自分らしい”推し色インテリア”を叶えられます。
①”推し色”を完全再現!圧倒的なカラーラインナップ
タチカワブラインドは、ロールスクリーン全424色(90柄)、タテ型ブラインド全308色(40柄)など、業界屈指の豊富なカラーラインナップを展開しています。定番色から個性的な色まで、自分だけの”推し色”がきっと見つかります。さらに、ロールスクリーンとタテ型ブラインドなど、製品が異なっても同じ色柄で揃えることができるため、推し色の統一感を持たせやすいのも魅力です。


②日常にさりげなく”推し色”を!差し色で楽しむ「オリジナルカラーコーディネート」
「お部屋全体を推し色にするのは勇気がいる」という方には、タテ型ブラインド「ラインドレープ」のオリジナルカラーコーディネートもおすすめです。スラット(羽根)を1枚単位で自由に組み合わせられるため、ベースは落ち着いた色にしつつ、一部に推し色を取り入れることも可能です。さりげない差し色にしたり、グラデーションにしたり、自分だけのコーディネートを楽しめます。

また、デザインブラインド「アフタービート」なら、スラット本体のカラーに加えて、ラダーテープ(アクセントのテープ部分)も全26色から選べます。全体を推し色にするだけでなく、さりげなく推しを感じられるコーディネートも自由自在です。

③購入前に”推し色”のイメージを確認できる「マイルームシミュレーション」
「実際にお部屋に合うか、試してから決めたい」という方には、マイルームシミュレーションがおすすめです。事前に自分のお部屋の写真とブラインドの色を組み合わせて確認できるため、購入前にお部屋との相性をチェックしてから、自分だけの”推し色”を違和感なくインテリアに取り入れることができます。
タチカワブラインドのマイルームシミュレーション:https://www.blind.co.jp/products/myroom/info/


大切な推しグッズは、毎日に彩りと元気をくれるかけがえのない存在。タチカワブラインドなら、推しを身近に感じながら、お部屋の雰囲気ともしっかり調和させることができます。紫外線対策も万全なので、大切なグッズを長く美しいまま楽しみましょう。豊富なカラーラインナップから、自分だけの”推し色インテリア”を見つけてみませんか?


- タテ型ブラインド「ラインドレープ ペア アンサンブル」
使用色:LD-7199 ビブレ(サックスブルー)/LD-7612 リノレ(ホワイト) - デザインブラインド「アフタービート」
使用色:スラット AB-7810 スカイグレー/ラダーテープ R-052 アイスグレー - ロールスクリーン「ラルクシールド」
使用色:RS-1230 マカロンラテ(オーキッド)
タチカワブラインド公式ホームページやInstagramでは、製品選びに役立つ情報を発信しています。
- 公式ホームページ「お役立ちコラム」:https://www.blind.co.jp/column
- 公式Instagram:https://www.instagram.com/tachikawablind_official/
- 製品に関するお問い合わせ:立川ブラインド工業株式会社 TEL:0120-937-958
タチカワブラインド ホームページ:https://www.blind.co.jp
